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旭山動物園
旭山動物園

(2012年7月23日現在のデザイン)



旭川市旭山動物園

旭川市旭山動物園(あさひかわしあさひやまどうぶつえん)は、北海道旭川市にある日本最北の動物園。動物の自然な生態が見られる行動展示(後述)を実施して、一躍有名になった。近年では北海道を代表する観光地として定着し、日本国内だけではなく海外[1]からも数多くの観光客が訪れている。


概要
  • 公営(旭川市営)
  • 動物数 136種、761点(2007年1月1日現在)
  • 園長 坂東元

1997年以降は入園者数が増加している。2004年6月の「あざらし館」公開以降は7月は18万5461人、8月は32万1500人と、恩賜上野動物園を抜いて日本一の月間入園者数を記録した。2006年度の入園者数は300万人を超え、350万人の来園者があった上野動物園に次いで国内2位、世界レベルでも上位の入場者数を誇る。2010年、愛知県の東山動植物園に次ぐ第3位[2]。寒冷地域に生息する動物の飼育繁殖に実績があり、旭山動物園が国内で初めて飼育下での自然繁殖に成功した動物にホッキョクグマ、アムールヒョウ、コノハズクなどがある。

開園日時

  • 夏期・冬期の営業を切り替える4月上旬から下旬、11月上旬から下旬、および年末年始は休園となる。(2012年度は4月9日-27日、11月4日-17日、12月30日-2013年1月1日)
  • 2012年度は夏期が4月29日 - 11月3日(うちお盆期間は「夜の動物園」と称して開園時間を延長。2012年度は8月12日 - 16日が対象)、冬期は11月18日 - 12月29日および2013年1月2日 - 4月7日。
    • 夏期 : 9:30 - 17:15(入園締切は16:15)
    • お盆期間 : 9:30 - 21:00(入園締切は20:00)
    • 冬季 : 10:30 - 15:30(入園締切は15:00)

入園料

  • 一般
    • 大人(中学生を除く15歳以上) - 800円
    • 団体(大人25名以上) - 700円
  • 旭川市民特別料金
    • 大人(中学生をのぞく15歳以上) - 580円
    • 団体(大人25人以上) - 480円
  • 旭山動物園年間パスポートは1,000円。青少年科学館共通パスポートは1,800円。2011年度より有効期間が変更となり、最初の入園日から1年間有効となる。ただし休園日は除く。[3]
  • 中学生以下、70歳以上の旭川市在住者、身体障害者と介助者、生活保護世帯は無料。(要証明)

施設
  • あざらし館
  • オランウータン舎
  • くもざる・かぴばら館
  • キジ舎
  • 空中運動場
  • こども牧場
  • サル舎
  • 総合動物舎
  • チンパンジーの森
  • オオカミの森
  • エゾシカの森
  • は虫類舎
  • ぺんぎん館
  • ほっきょくぐま館
  • もうじゅう館
  • ワシ・タカ舎
  • ととりの村
  • さる山
  • シカ類
  • 北海道産動物コーナー
  • 動物資料展示館
  • レッサーパンダの吊り橋
  • てながざる館
  • ホッキョクギツネ舎
  • もうきん舎 
  • アフリカ生態園 (今後建設予定)

飼育動物一覧

北に位置する動物園のため、北方系の動物の展示が多い傾向にある。(以下、五十音順別に表記)

  • アオダイショウ
  • アビシニアコロブス
  • アフリカタテガミヤマアラシ
  • アミメキリン
  • アムールトラ
  • アムールヒョウ
  • アライグマ
  • イワトビペンギン
  • インドクジャク
  • ウンピョウ
  • エゾタヌキ
  • エゾヒグマ
  • エミュー
  • オオワシ
  • オランウータン
  • カバ
  • カピバラ
  • キタキツネ
  • キングペンギン
  • クロヒョウ
  • ゴマフアザラシ
  • ジェフロイクモザル
  • ジェンツーペンギン
  • シロテテナガザル
  • シロフクロウ
  • シンリンオオカミ
  • ダチョウ
  • タンチョウ
  • チンパンジー
  • ニホンザル
  • ブラッザグェノン
  • フラミンゴ
  • フンボルトペンギン
  • ホッキョクギツネ
  • ホッキョクグマ
  • ミシシッピアリゲーター
  • モモイロペリカン
  • ユキヒョウ
  • ライオン
  • レッサーパンダ
  • ワオキツネザル
  • ワピチ

また、かつては「ノシオ」と言う名のミナミシロサイが展示されていたが、2009年11月17日に腎不全で死亡。これによって、北海道の動物園からはサイが見られなくなった。


アクセス

旭川市中心部より約10km

自家用車

  • 道央自動車道旭川北インターチェンジより道道37号を旭川空港面に8km進み、動物園通から2km、また旭川鷹栖インターチェンジより15km、旭川紋別自動車道愛別インターチェンジより18km。
    • 周辺には市営の無料駐車場(正門、東門)と、民間の駐車場(夏季のみ有料:500円、正門、東門、西門)がある。

バス

  • 旭川電気軌道
    • 旭川駅前始発で41・42・47系統、旭山動物園行。休園日は「旭山」行に系統が変更になる。
    • 旭川空港より78系統、旭山動物園行。
  • ファンファン(循環バス)
    • 期間限定の運行、旭川市のサイトで運行を参照。
  • 北海道中央バス
    • 札幌駅前ターミナルより旭山動物園日帰りコース(定期観光バス)を運行。
    • 「高速あさひかわ号」と旭川電気軌道を組み合わせたバスセット券も設定する。

鉄道

  • 土日祝や繁忙期に臨時特急「旭山動物園」号が、札幌駅 - 旭川駅間を1日1往復する。全席指定扱。
  • また「旭山動物園きっぷ」[8]等の乗車券とのセット商品も販売されている。

出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
2012/7/23現在



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